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買いもの

『お世話になりました、ありがとうのお酒を贈ろう』

2016.3.25

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160325

卒業、転勤、転職、引っ越し…。
「会うは別れの始め」、出会いの数だけ別れはつきものです。
春、それは切なくさびしい別れの季節でもあり、楽しい出会いの季節でもあります。

始まりがあれば終わりがある…。
頭では分かっているけれど、楽しいときや辛いときを一緒に過ごした人たちとお別れするのは、やっぱりさびしいものです。
そんな大切な人に、今までの感謝を伝えるため、そして、ハレの門出を祝うため…。
私たちは送別会や謝恩会でお互いに、はなむけのお酒を酌み交わすのです。

◆ 卒業

大学を卒業し、いよいよ本格的に社会人の仲間入りを果たす人たち。
希望と緊張を胸に、社会の荒波へと出発するときを迎えていることでしょう。
そんな卒業生の皆さんに、ぜひとも贈りたいのが、「朝日焼の酒器」です。

卒業の記念にもらった花束はいつか思い出の世界へ。
けれども、花束をイメージしたこの酒器は、いつまでも目と心、あなたの暮らしを贅沢に愉しませてくれるはずです。
社会人として自分にご褒美をあげる時に、この花束の朝日焼の酒器で乾杯して下さい。

◆ 転勤・異動

4月は年度替わり。
この時期、転勤や異動が決まる会社も多いですよね。
「お世話になったあの人に、何か気持ちを伝えられる贈り物を…」と思ったら、「おづ プルミエ」はいかがでしょうか?

「プルミエ」は、フランス語で「第一級」のこと。
その名の通り、最高級の酒米の山田錦を使った純米大吟醸を一口飲めば、あなたの心からの「ありがとう」が身体中にしみわたります。

◆ 引っ越し

子どもたちの学校のことを考えて、4月に引っ越すというご家庭も多いでしょう。
お別れの記念には、「一澤信三郎帆布×おづ」オリジナルトートバッグ」がおすすめです。
花札をモチーフにデザインした「一澤信三郎帆布×おづ」オリジナルトートバッグ」は、他では見られない、古いけれど斬新な柄。
使うたびに引っ越し前の楽しい思い出が蘇りそうですね。

◆退職・転職

退職や転職は、新しい人生の始まり。
今よりももっとたくさんの幸福が訪れますように…。
そんな願いは、「椹の酒器」が届けてくれます。

上品な木の酒器に刻まれた年輪は、まるで人生そのもの。
年輪の数は経験の証、生きた証です。
「どんなお酒も格別な味わいに変えてしまうこの酒器のように、私もどれだけあなたに助けられたことか…。」
そんな言葉にできないほどの感謝を「椹の酒器」に託しましょう。

人生は一期一会。
たとえ離れていてもお酒を飲んだら、自然とお互いのことを思い出す。
せっかくご縁があって出会えたのだから、お別れもそんな素晴らしいものにしたいですね。

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